リアルにおかずとしてご飯を食べる
生計をたてる
どちらの意味にもつかえるなかなかに優れた食品やん。
韓国で9日、「世界キムチ研究所」がオープンした記事。
まいど!
ろぼです。
本来的な意味でも比喩的な意味でも
飯を食わしてくれるキムチは韓国ではなくては
ならへん食品なんやろな。
そやからキムチ研究所を韓国政府主導でつくるのは
悪いことではないねんけど、
数値目標が異常に高い目標になってて
ホンマに目標達成できるんか?
いう風の思うのはろぼだけやろか。
どうせ最初から無理やからいうて
大風呂敷を広げてとりあえず作ってみました
いうんやったら
昨今日本で問題になってる「地方空港」や
廃止になったけど「アニメの殿堂」
なんかと近い感じがするで。
大丈夫か?
実際的に普及させるいうことで他のブログの意見も参考にすると
思考は現実化するさんは
キムチの臭いが普及の妨げになるんや
ないかというてはる。
そういう見方もあるやろな。
ちなみに韓国に清州科学大学いうところに
キムチ食品科学科いうのがあるそう。
全くつぶしのきかへん学科のようやけど
卒業生は企業からは引く手あまたらしいで。
このご時世に結構なことや。
この学科がプロデュースしたキムチが日本でも
販売されてるんやけど結構おいしかったで。
健康食品としての側面もあるキムチ。
韓国からうまいこと世界に広がるのか
要注目や。
ほなまた。
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